物は使い用

2010年6月21日

ハワイアンジュエリーの知名度は、世界的とも言えます。

結婚式の定番でもあり、多くの人が、ハワイアンジュエリーを購入していると言えるでしょう。その理由の一つに、ハワイアンジュエリーの大量生産品が出回っていることを挙げることができます。

ハワイのお土産品店などでは、安価なものが売られ、手に入れやすく、旅行者の間でも評判です。

けれども、信頼性から言うと、少々眉つばものと言えるでしょう。

大量生産品の中には、本来あるべき金属の含有率が低い場合があります。つまり、材質表示に、あまり信用性がないということです。

また、混合物が多いということは、それだけ金属アレルギーを引き起こす確率が高くなっています。貴金属を身に付け、アレルギーになってしまう原因の多くが、こういう混合物に依るものとされています。

安いものがすべて悪いものとはいえず、たとえば、部屋の飾り品の一部として利用するだけなら、問題はなく、旅の記念品にも成り得るでしょう。

物は使い用と言いますが、ハワイアンジュエリーにも、それが当てはまるかと思います。

SEO

2010年6月11日

簡単に言えば、人間から見たビジュアルは完全に無視して、テキストベースのみでSEOの定石といえる手段を適用しただけ。それにも関わらず、やはり時間とともに上位表示されるようになったのだから、SEO対策の本に書いてあることはまんざらでもない。

デザイン的に凝ったページはやはり悪くはないし、人に見てもらうにはやはり必須条件。直観的に訴えるためには、過度にならない程度の装飾は必要。ただ、そのページに辿りついてもらわなければ始まらないわけだから、そういった意味ではビジュアル以上に検索エンジンが機械的に判断する部分は無視できない。
sohoになるのでこのくらいの知識は覚えておいて損はなかったですね。

フリーランス

2010年5月23日

【その3】同業の外注先(フリーランス)を見つける
仕事の数と収入が安定して来たら、今度はさらに受け口を広げるために外注先を探します。
知人の紹介で有能な方が居れば、信頼出来る外注さんになってくれるのでベターです。(同業なのでお互い様)。
その方にアウトソーシングして仕事をすれば今までよりも大型の仕事をこなせるようになる。

外注先を確保することのメリットは、
・一人でやるより多くの案件を抱えることが出来る
・仕事を断らざるを得ない状況が減る
(一度でも断るとクライアントからの印象が悪くなる)
・一人でやるより大きめの規模感の案件をこなせるようになる

と、ずらっと挙げただけでも結構あるので長期的に見ると必須だと思います。

外注先の人が自分とは全く得意分野がちが違ければ、また今までにはできなかったような仕事も受けることが可能となります。
後々にはWebデザイナーの求人グループとして活動するのもおもしろいかもしれませんね。

男女の肥満状況

2010年5月16日

男女の肥満状況で、面白い結果が出ています。
よくダイエットに関して耳にする言葉「私、腰回りに肉が付いてきて困っているのよ」…このような会話、大抵女性ではないでしょうか。
男性の言葉「俺も腹回りに贅肉がついて困ってる」…男性の口から聞いたことありますか???
厚生労働省の発表によると、40代女性の肥満率19.8%、5人に1人しか太っていないのです。
そして20代女性に至っては、23.4%もの女性が痩せすぎの傾向にあると言われています。
一方、40代男性の肥満率は何と34.4%、3人に1人が太り過ぎという結果が出ています。
ダイエットという言葉が定着して、はや20年が経とうとしています。
男性の肥満は急増しているのに比べ、女性の肥満は年々減ってきている状況にあります。
つまり、ダイエットを意識しなければいけないのは男性であって、女性ではないのです。
加齢・生活習慣等々から襲ってくる男性中高年の肥満「中年太り」…この症状に効果があると思われる抜本的解消法は、未だに存在していないのが実情です。

ダイエット~ウェルビン(well- being)~

2010年5月6日

ウェルビン…韓国ではすっかり定着した、ダイエットにも通じる総称的な言葉です。
直訳的に訳せば、「身体にとって健康的なものを正しく食べることによって、美しく健康的に生きる生活」を意味します。
このウェルビン、実は「幸せと健康を呼び込む言葉」としても、以前から韓国ではとても人気のある言葉でもありました。
日本の芸能人では渡哲也さんが有名だと思います。
渡さんは、ウェルビン・ブレスレット(ネックレス)を愛用しているといいます。
ウェルビン・ブレスレット(ネックレス)を付けていると、疲れや痛み・肩こり・腰痛・頭痛等々、様々な神経痛を和らげる効果があると言っています。
韓国は日本に比べると、ただでさえ医食同源を実践している国です。
これだけ健康に気を使って野菜中心の食事を摂取したり、身体を積極的に動かしてダイエットをすることに敏感である韓国が、ウェルビン効果にはまっているという現象も何か不思議な感じがします。
みなさんも、一度ウェルビンを試してみてはいかがですか。

CFDでも重要なロスカットという考え方

2010年2月26日

投資における大事なことは、大損をするようなことをしないことです。

大損の原因は、多くが投資を投機にしてしまうことです。つまり、投資をギャンブルのようにしてしまうことです。昨今の世界同時不況は、これが元であるとも言われています。

CFDにおいても、もちろん、投資活動の一つであるので、同じようなことが言えます。

では、大損をしないようにするには、どうしたらいいのでしょうか?

投資の中には、ロスカットという考えがあります。

大損をする前に、敢えて損をするということです。株式で言えば、買った時よりも値が下がり、その傾向が将来にも長く続きそうなので、敢えて売りに走るというものです。

しかし、損をしてもいいと意固地になり、そのままにしておけば、今度は、取引業者からマージンコールが起こり、そうして、それもそのままにしておけば、終いに強制ロスカットとなり、気が付けば大損をしているということがあります。

強制ロスカットは、ある一定の率まで証拠金が減少した時に行われるもので、資金が枯渇している訳ではないですが、確実に損をしていることは間違いありません。

ロスカットをいかに使いこなして行くか? もしくは、いかにロスカットをしないように、投資をしていくか?

CFDにおいても、マイナス面を鑑みながら取引を行うことが、重要とも言えるでしょう。

私の憧れ

2010年2月12日

私にはあこがれている人がいます。それは私の兄です。私と兄は6歳も年が離れていて、私にとっては兄というよりか叔父さんさんと同じ分類にいます。6歳も離れているともう生きている時代が違くなり、本当に小さい時以外は遊んだことがありません。それでも兄は顔も男前で我が家の嫡男として立派に生きています。そんな兄は広告代理店の営業マネージャーとしてその手腕をふるっております。仕事もなかなかできるようで、早くからその力を認められ、重要な仕事には携わってきたみたいです。そんな兄を父も母も誇りに思っているようです。

別に私が兄と比べられプレッシャーを感じることはないのですが、やはり私も兄のようにガツガツ生きなければならないなと思います。そんな兄はいつもオシャレです、昔から非常にオシャレには気を使っていたようですが、広告代理店に就職したことをきっかけにさらにオシャレに拍車がかかったようです。最近ではスーツでいかにオシャレをするかってことに力を注いでいるようです。

CFDのレバレッジも、時に逆説的になる

2010年2月11日

投資の中には、レバレッジを採用しているものがあります。

代表的なものでは、FXあるいは商品先物になるでしょう。

レバレッジとは、「てこの原理」を意味し、少ない金額で多額の取引ができることです。

もちろん、CFDにも、レバレッジが採用され、通常は倍率で表示されています。取引業者の中には、数倍から数百倍の倍率を選択することができ、取引が上手く行けば、大きな収益を得ます。

そのため、レバレッジは、CFDにおいても、非常に魅力的なものになっています。

しかし、大きな利益を見込めるとは、大きな損失も潜在的に存在しています。

CFD取引には、FXや商品先物と同様、証拠金制度も採用され、業者に担保料を支払います。証拠金があまりにも少なくなると、証拠金の上積みや損したままでの強制決済などの処置がなされてしまいます。

また、2008年秋から始まった世界同時不況が、金融ショックを元にしていることから、日本の金融庁は、レバレッジ規制を検討しています。FXで行うことは決まりましたが、CFDにおいても鑑みていると言われています。

なにはともあれ、レバレッジ規制の有無に関わらず、自律心の伴った投資活動が、大事だということでしょう。

キーボードと結婚指輪

2010年2月10日

最近パソコンを使って文章をうっていると左指がきらきら光ります。そうです、それは結婚指輪です。先日私たちは色々な障害を乗り越え結婚することができました。ここまで来るにはとても長い険しい道のりでした。彼は六本木ヒルズに住む大変裕福な家庭に育ったおぼっちゃま、私は母がいなく酒ばっか飲んでる父親と二人で団地に住んでいる派遣社員。この現代版ロミオアンドジュリエットは最終的には結ばれることができたんです。でも、捨てたものは数多くありました。誰かがいってました、分かることはわけること、何かを選ぶってことは何かをすてること全てが自分の想いのままにいくことなんてあり得ないんです。だから私たちは、家族を捨てました。そして二人だけで暮らせる小さな家で幸せに暮らしています。

彼も私も後悔していません。世間からみれば馬鹿をやったといわれてしまいそうですが、私達はこうして幸せに生きています。決して裕福な生活ではないですが、彼も慣れない仕事に頑張っていあす。

Hello world!

2009年12月15日

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